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胸のいたみ とれないんなら ひとついかが?
 
 くすり の くすり

かわいい顔が だいなしだよ

空をみあげ
 
 くすり の くすり

笑ってしまおう この身の ダメさ加減を

腹へりゃ  ぐう!ぐう!
オシリは  ぶう!ぶう!

 くすり と笑えば、こころの くすり さ。


 不安もぜんぶ 明日へのキーさ

 おひとつ いかが?

ラフ ラフ アット ミー!

 なんや かんや  絵になる日々じゃん。

 おひとついかが

ラフ ラフ アット ミー!


 んー ごいっしょに!

 こころ ゆくまで

ラフ ラフ アット アット ミー


 * *



わたしは、この曲が だいすきです ♪

だいすきな 永積さん、 ああーんど 郁子さんが作詞。

メロディーは やっぱり タカシさま◎

ゆーちゅーぶ になくて 載せられないのが残念すぎるなぁ…

パリの街中を歩いているような そんな雰囲気 *


この間、この曲を聴いていて、“くすり”のくすり の意味が

やっとわかりました 笑

おそい~~!!


ほんとうに すてきな うた。

今まで、何回も 元気もらってます。

これからも ♪


だいすき **




ぜーんぶ わらっちゃえ!



  



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今さっき、注文していたCDブックが届いた。

届いたのは、
星野 源さんのすてきな音と声と詩 平野 太呂さんのすてきな写真

まだ、CDは聴いてない。
だって、聴いたら
まだ昼間で 活動的な時間だってのに 動けなくなっちゃうもん。

絶対、ぜったい 素敵な すてきすぎる 余韻に 動けなくなるもん。

だから、まだ とっとこう。
きっと おれんじの灯 が似合うから、
すてきな夜に とっとこう。
今日の夜に、 とっとこう。

今は、あとがき だけは読んだんだけど、
2人の気持ち、人となりが その言葉から すこし垣間見えた気がして
余計に にこにこ になった。
すごく どきどき した。
まだ敷いてある布団の上で、ぐるぐると 身悶えた。


音でも 絵でも 言葉でも
服でも 小物でも… なんでも、
素敵な表現をする人が たくさんいる。

いろんなものをつくって、 表現している人は沢山いるけど、
その中で、

こころが

ぴょんぴょん 跳ね上がったり  
ぎゅーって 心地好い痛みを覚えたり  
ほんわかまるく あったかくなったり  

そういう、 愛しい感情の起伏が 起こるものは、限られてると思う。

自分が本当に すき と思えるものに触れたとき、
こころからの 笑がお になるんだよなぁ。

誰が見ても、
「 ほんとに すき なんだなぁ 」
てわかるような。

恋をしてるんだ ってわかるような。


そう。
恋なのだ。

すてきな表現に出逢って、
こころから惚れこんだら、

表現に触れるたび、

ドキドキ  ズキズキ  ホワホワ

そんな感覚が

おおきく ちいさく 波打って
段々と とくん とくん て 緩やかに胸の中を流れていく。
さいごにはそれが すてきな 余韻 になって 波のない穏やかな海になる。

そんな気がする。



おんなの子は、恋をすると キレイに かわいくなる といわれてる。

だから、おんなの子は いっぱい恋をするべきなんだ。



すてき表現は、いとしいあの人に恋をしているのと

似たような 愛おしい感情を 運んできてくれるんだ。








記念すべき、初の文章なのに。
ほんとは、ここで最初に書こうと思ってたことと違うんだけど、タイムリーだから、
これ から先に書こうと思います。

先日、ボルビックのレモンを買いました。
今、新商品でボルビックの青リンゴが出てますよね。
青リンゴもレモンも、微炭酸ですよね?
舌に ピリ っとくるのは わたしだけ?

青リンゴ、こないだ飲みました。ふつうにおいしかったです。
で、先日は、「レモンどんな味だったかなー」と思って、レモンを買ってみたわけです。
なぜか20円ほどお得になってたし。

で、ふとボトルに目をやると、「Fruit Kiss」の宣伝コピーが。
青リンゴにもたぶんあるんでしょうね。フルーツだし。

それは定かじゃないんですが、
レモンのボトルを遠目から見ると、「First Kiss」に見えるわけです。

ていうか、むしろ「First Kiss」の方がいいと思うんですよね~ 「Fruit」より。
だって、ファーストキスはレモンの味、とかなんとか言うじゃないですか~
だから、そのほうが? なんか かわいい かな~って

そうすると、青リンゴはどうするの??
て声もありそうですが…
まぁ、そこは穏便に対処していきましょう◎

キャッチコピーは、
「 ファーストキスは、甘酸っぱいレモンの味 」
やっぱ これでしょー


まぁ、それはとっても 爽やかで 純情で 青春な すてき表現で、
実際のところ何味だかは…

きっと人それぞれですねー◎

MOH2.jpg

MOH.jpg

もうひとつ、恋に関する すてき表現に出逢いました。

auのIFIF8月のに書いてあった俳句。

「 狭くても 入りたいんだ キミの傘 」

うーん。
いいですねぇ。

むしろ、この 狭さ が どきどき でいいですよね~
しかしこれは、片想い中 もしくは
お互いに気があるんだけど、まだ告白には至ってない 仲良しの友だち同士のとき じゃないと
ドキドキ 感 も 甘酸っぱさ 感 も、だいなしだと思われます~
両想いになってからじゃ、この ご・しち・ご は、生かされないわ!


と、今日は、恋にまつわる すてき表現について でした。

読んでてなんだか キュン となったな。 なんだか、微笑ましかったな。
すてき表現は、恋の空気を運んできたよ。




追記*
画像は、SAKEROCKのDVD ラディカルホりでー その0 に収録されている Mho という
曲を聴いての 感想文 ならぬ 感想画 です。

その曲は(というかそのライブでのアレンジもあると思うけど)
この日記のタイトル 恋の空気 を感じさせるから、
ここに載せてみました。


恋の色は、やっぱり
うす白い もも色 な気がします。








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